海外FX・XMTrading(XMトレーディング)のスマホを使ってほんの数分で口座開設する方法

海外FX・XMTrading(XMトレーディング)のスマホを使ってほんの数分で口座開設する方法

海外FX・XMTrading(XMトレーディング)のスマホを使ってほんの数分で口座開設する方法

海外FXのXMTradingは自身、おすすめできる業者だと思います。 XMって?といった方はこのまま読んでいってください。

XMTrading(XMトレーディング)とはFXビギナーに対しても優しい海外FX業者

XMTrading(XMトレーディング)とは、FXを行うために登録・口座開設が必要なFX業者になります。 FXには日本国内の業者と海外の業者がありますけれど、XMのケースは後の方の海外FX業者になります。「海外」のサービスと言いますと不安に感じる方もいますが(実際自身にしてもはじめはそうでした)、国内FXとは比較にならないほどの金額を得る事も夢と言うわけではありません。ちょっぴり難しい話しになってしまうためシンプルにお伝えしますが、国内FXの十倍・十数倍も稼ぎやすく、借金の心配がない…といったことは、大変大きい魅力だと言えると思います。 FXといいますと、賭け事のようですし借金もするといったような印象を持っている方も少数とは言えません。しかしながら、海外FXは前の方でもお伝えしたように、借金の不安も不要で、国内のFXよりも稼ぎやすいといったメリットがあると言えます。中でも、今回おすすめするXMはスマホでわずか数分で口座開設が出来るのに加えて、完全日本語対応でトラブルがほとんどないオススメの海外FX業者なのです。現に自分自身も取引を行なっているが故に、自信を持ってお勧めできます。

スマホでXMTrading(XMトレーディング)の口座開設を行なう方法

これから、スマホでXMTrading(XMトレーディング)の口座開設を行う方法をお伝えして行こうと思います。まず、スマホでXM Tradingにアクセス行ないます。「口座を開設する」をタップしてください。 タップしますと何だか注意書きが出てきます。 英語のアルファベットのみを使え!!完全日本語対応ではないのかい!!と考えるかも知れませんが、こればっかしはスミマセン。どうしても海外FXですからやるしかないんですね… 自分自身も、「えっ」と考えました。しかし心配しないで下さい!世間には便利なサービスがたくさんあるのです!! JuDressというサイトで一発!英語に住所変換をしてくれます。まず個人情報を書きいれていきましょう。
下の名前

居住国
希望言語:絶対日本語をチョイスしてください!!
電話:実際に使用できるテレフォンナンバーを書き入れましょう
電子メール:日頃から使っているアドレスをおすすめします。
書き込みが終了しましたら次です。
取引プラットフォームタイプなのですが、もしもCFD等も視野に入れているのならMT5を使いましょう。別にないのであればMT4をチョイスすることをおススメします。口座のタイプは、ビギナーで2万円を上回る用意・余剰金がある方、投資にそれよりもっと金銭を使用できる余裕がある方は「スタンダード口座」を。そんなに余裕がない方は「マイクロ口座」をチョイスします。ゼロ口座はスキャルピングというトレード方法で使用しますとメリットが大きい口座のタイプです。この口座はビギナーでいきなり開設しない方が良いと思います。入力が完了したら「スタップ2」をタップします。
ステップ1と比べますと少しばかり詳しい個人情報を書き入れていきます。確認書類と同じ住所を書き入れることが必要です。確認の書類は下記が対象になります。
運転免許証
運転経歴証明書
マイナンバーカード
住基カード
パスポート
障害者手帳
外国人登録証
在留カード
特別永住者証明書
基本通貨:はじめのうちはJPYで良いでしょう。
レバレッジ:レバレッジが高い程、最初に必要なお金が少なくて済みます。
(1:50や1:888等の右側の数値が大きければ大きいほど必要なお金が少なくて済みます)
口座ボーナス:「はい」をチョイスしましょう。
投資家情報ですが、これによって審査に落っこちるというようなことは聞いたことがありませんので、正直に入力しましょう。
口座のパスワードはしっかり覚えておくようにしてくださいね。自身はしょっちゅう忘れて、しょっちゅうパスワードの申請をしています… それを回避するためにも、メモをするなりアプリを使用するなり管理を行なっておきましょう。ラストに確認事項をチェックして口座開設が完了します。後は、電子メールが送られてくるので、それに従って下さいね。

まとめ

かつては少し使いにくかったスマホのMT4(XMを使う為のツール)も、最近ではそこそこ使いやすくなっています。やっぱり時代はスマホですし。こちらのサイトでも少しずつXM(MT4)のスマホ版につきまして、お伝えしていけたらな、と考えています。